原文:
'90式戦车に采用されている复合装甲が开発されてから20年近く経过した现在、当时と同じ材质を用いた场合70%、最新の理论と素材を用いた场合30%の重量で90式戦车と同じ防御能力が得られるとの意见があるほか、要部の装甲は比较的短时间で著脱可能な外装式のモジュラー装甲(90式戦车やルクレールは内装式のモジュラー装甲である)にするとの见方がある。
---90式坦克用的复合装甲,从开发到现在已经过去了近20年,有意见认为要达到与原来同样的防护能力,用同样的材质现在只需原来的70%的重量,如果使用新的理论和材料就只需要原来的30%的重量。也有的见解认为关键部位的装甲可使用装卸容易的外部模块装甲。
原文只是在叙述一种可能性,没有哪个地方提到10式已经达到这个水平
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下面一段的引伸就更加吓人。原文明明是对新开发的炮的性能测试,到他那里就变成了10式能耐250m处120mm炮的轰击。
原文:これによると新型試作砲である120mm架台砲IV型、そして新型試作砲弾である徹甲弾IV型を用いること、それらを用いた射距離250mの射撃により砲塔正面左右及び車體正面モジュール裝甲の耐弾性評価を実施するとされる。
--- 由此可知,将用新式120mm架台炮IV型的试生产炮,使用试生产的IV型穿甲弹在250m远处射击,以实施对炮塔正面左右和车身正面的模块装甲的抗弹性能的评价。